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赤ちゃんの部屋レイアウト

どんなものを用意すれば良いかやどんなことに気をつければ良いかが分かったところで、今度は具体的なレイアウトを見ていきましょう。
赤ちゃんと一緒に過ごす部屋は快適で可愛いお部屋にしたいですよね。

2019.04.09 更新 / shishimai

397view

赤ちゃん 1LDK レイアウト

赤ちゃんを寝かす場所

リビングとは別の部屋を寝室として使うと生活のメリハリが出ます。

赤ちゃんを遊ばせる場所

リビングが広い場合にはベビーフェンスを使い、赤ちゃんスペースを確保しましょう。

赤ちゃん 2LDK レイアウト

出典:Instagram

赤ちゃんを寝かす場所

2LDKなら日中はリビングのベビーベッドで赤ちゃんを寝かし、夜は寝室で赤ちゃんと一緒に寝ることも可能です。

赤ちゃんを遊ばせる場所

リビングの一角にベビーサークルを設置して赤ちゃんの遊び場を確保することができます。
また、赤ちゃんが動くようになってきたら、寝室とは別のもう一つの部屋にベビージムなどを設置し身体を動かせるスペースをつくるのもおすすめです。

赤ちゃん 1DK レイアウト

出典:Instagram

赤ちゃんを寝かす場所

1DKの場合、ダイニングともう一部屋が存在します。
もう一部屋の方を寝室としてお昼寝や夜の就寝に使うのはどうですか?

赤ちゃんを遊ばせる場所

ダイニングスペースをうまく活用し、赤ちゃんが遊べるスペースを確保することで、ママが家事をしているときでも赤ちゃんの様子を見ることができます。

赤ちゃん 2DK レイアウト

赤ちゃんを寝かす場所

2DKの場合、ダイニングと隣接する部屋を寝室として使うことで、扉を少し開けておけば、赤ちゃんが寝ている間ママがダイニングで家事をすることができますよ。

赤ちゃんを遊ばせる場所

日中は布団をたたみ、ダイニングに隣接する部屋のしきりを開ければリビング風にお部屋を使うことができます。

赤ちゃん ワンルーム レイアウト

赤ちゃんを寝かす場所

ベビーベッドを利用すると部屋が狭くなってしまうので、折り畳み可能なベビー布団を使い、寝るときだけ敷けるようにするのがおすすめです。

赤ちゃんを遊ばせる場所

赤ちゃんの遊び場は布団同様、折り畳み可能なプレイマットがおすすめです。
カーテンなどで仕切りをつくることでワンルームでも生活スペースと寝るスペースを分けることもできます。

赤ちゃん 和室 レイアウト

赤ちゃんを寝かす場所

和室にベビーベッドを置いて生活するのもアリです。

赤ちゃんを遊ばせる場所

赤ちゃんを遊ばせるのが和室の場合には、プレイマットを敷くと汚れが畳にしみこまないのでおすすめです。
ベビーフェンスを使えば中和室も上手く使えます。

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